IY葛西

■日時
・2015年7月18日(土)

■目的
・雪肌精拡販

■ワゴン応援
・大平先生
・安田さん(ワゴン初)
・沢口さん(葛西)
※セクション
・阿部チーフ
・棚橋さん(超絶美人)

■目標
・25万は欲しい!(チーフ設定)
・チャレンジで30万(根拠不明)
・デモ3回以上

■結果
・23万

■施策
・雪肌精30%オフ
・ハッピーデーポイント10倍

<購入特典>
・何れか1点で雪肌精マスク1枚~3枚(値段によって臨機)
・SB&EMで化乳&クリームのミニボトルとコットン

■課題
・デモ実施の見極め
流しで行けるかと思っても集客出来なかった時間を考えると無駄なのでデモを行って流れを変える事が必要だと実感する。

■所感
・ハッピーデーで集客に対し期待大で入店。
10時30分ジャストに開始できスタート!
食品はまぁまぁ人居るが、美ガは案の定寄らない。これも予定通り。
経験で培った寄せてからの煽りを意識し、三角くじ作戦でサンプリング。
大平先生『?』状態だったので説明。半信半疑。

2人目でヒット!化乳セット(小)を販売し理解頂く。

が、サクラを寄せるも後が続かない。

空気を変える為、デモを開始。
BBの在庫が余っているのでBBも売って欲しいとチーフより懇願されていたため、BBデモを実施する。
5名集まり3本購入するが、単価の低さから大平先生より次は『雪肌精で行きましょう』とアドバイスを頂く。
デモ後もポツポツ売れる。

買い物客が引いたので、12時過ぎに大平先生と安田さんと3人で昼ご飯。3万

昼から戻ると沢口さんが数万円売って下さり波が到来する。

1名接客が付き、すかさず煽り集客。1名、2名と増え、接客しつつも、接客が終われば声出し集客を実施。
波があるものの継続していたため、そのまま流しで数字を稼ぐ。

波もなくなり、大平先生と安田さんと3人で午後休。13万

17時から食品売り場でタイムセール的な店内放送を聞き、売り場へ戻る。足が速いので雪肌精デモを開始。

7名程集まり、SBが1本売れただけだったが、その後も集客が継続。
18時ぐらいまで売れた。20万
その後もポツポツと売れ21万まで伸び、18時15分に最後のデモを開始。
2名2組(家族)が集まり、各組購入頂く。
その後もポツポツ寄り、着地23万円

目標に届かなかった事をお詫びする。
20万を越えたのは久しぶりと喜ばれました。
明日もあるので今日の分は明日挽回しましょうと励まされ、最後まで有り難うございましたとお礼の言葉を頂きました。

以上

IY弘前

■日時
・2015年6月27日(土)
■目的
・ノルフェア
・新メンバー促進会
■目標
・デモ中心による販売特化
デモ:6回以上
・売上:35万円(前年34万)
・新メンバー30名
※今回のフェアは新メンバー30名がマストで、新メンバー獲得の為のイベントであると営業の鈴木様より事前にお話を頂く

■結果
・新メンバー43名(ワゴンのみ)
・ノル販売数20くらい?
・売上分からず(後日営業様に確認)
・デモ:7回

■課題
・ノルミストを中々付けてもらえなかった事
・デモトークの精査
・地方に合わせたトークスピードと抑揚

■所感
・店内は一見ガラガラで雨の影響?と思うがいつもと変わらないとの事ではあるが、多忙期と比較すると半数も居ないとの事だった。
セクション周りは特売衣料品に集まるお客様がメインで10名居れば良い方。
食品売り場は人が居るには居るがキャパの割には閑散と見える
・店内放送を入れるとぽつぽつと現れるため、美容部員さんに袋を直接渡してもらうように集客を行った。
毎回20名~最大でも30名は集まる。何処から湧いてでるのかが不思議だった。
・美容部員さんはアプローチが強く、デモの集客は今まで経験した中でも一番ではないかと思うくらい強かった。特にチーフが凄まじく、自ら『サンプル会場』のPOPを持ち『私、レースクイーンやろっと』と言いながら高々と掲げ、人を集める、居させる、帰らせないを徹底して頂いておりました。
30人くらい集まった時には『鐘』をがんがん鳴らしワゴン前へつめて下さい!!と売り場中に聞こえるくらいに声を張り上げ、その影響で中学生だろうが、高校生だろうが、お年寄りだろうが次々寄させる凄腕でした。本当に凄い方です。
常に前向きで『売上なんて気にしてないから!ダメだったら明日、明日もダメだったら明後日!先ずは新メンバーを獲って次に繋げよう!何かしら1個売れればいいのよ!』と美容部員さんはじめ、私の背中をどんどん押して頂きました。器量のある方です。
残ってしまったノルの在庫も『大丈夫!売るから!』と力強い。お客様からも人気があり、お得意様異常に多いと伺いました。
チーフの部下達は『瀬戸チルドレン』と言われており、青森の各店舗にそれぞれ配属され、チルドレンが居るお店は売上が右肩上がりだそうです。

・デモは7回行い直ぐに商品は買わずに、チリも少なく長々と居るお客様が殆どでした。1つ1つ説明し購入しないかたは購入しない、購入する方はノル以外の雪肌精の商材や、シャンプー、BBスプレーなども売れ、新規のお客様の比率が高く、新メンバーが獲りやすかった

・客層は年配層の比率が高く、落ち着いて喋らないと理解してもらえない。チーフからアドバイス頂いたのは、地元の言葉なら早口でも伝わるが、標準語で早口で話しても耳に慣れてないから伝わらないとお言葉を頂き、ゆっくり、分かりやすくデモを行い、クロージング時のみ少し早めに煽るように注意すると購入比率が高くなった。客観視と配慮が欠如していると改めて感じる。的確なアドバイスができるチーフの凄さが身に染みます。

■総括
・チーフ、美容部員さん、お客様、店舗関係者、大体の方が良い方で優しい方ばかりでした。

■その他
・チーフ、営業様より次回も来て下さいね!とお言葉を頂きました。
次回は11月にノルフェアを計画しているとの事でその時は泊まりでイベントを行い、夜は宴会をしようとまで言って頂きました。
本当に優しい良い方々ばかりでした。
・チーフよりあだ名を頂きました。『こんぺい』
『ちゃーらーん』と言うと大声で笑っていました

以上

アピタ桶川(ベニバナウォーク桶川)

■日時
・2015年6月20日(土)
■目的
・コーセーお試しワゴン
商材:ノル(ハイドロミスト)
■目標
・初商材の為、トーク及びデモの実践を行い販売する。
・POPからの集客を吟味し効果的なワゴン作りを行う
・デモ6回以上
・ハイドロミスト:26本(在庫分本体数)
■結果
・ハイドロミスト:6本
・BBスプレー2本
・デモ2回
1回目(11時30分):4名集まり、全チリ
2回目(14時00分):3名(1家族)集まりお母様を筆頭に『不要だから帰ろ』の一言でクローズ前に全チリ。貰うもの貰ったらさっさと帰ろ的な空気でした。さすがにBCさんも飽きれてました(笑)
・禁止ワード(無料、先着、女性限定)があるため要点をまとめワードに気をつけて集客を行った。

■課題
・デモで集めた客が、デモ開始前から散らない工夫
・ノルのトークが不安定
・付けてからのテストクロージングが甘い

■所感
・2月14日以来のお試しにて入店。流し、デモ集客が厳しい店舗であったことを踏まえ対策をたてた上で臨んだ。事前電話では桜井チーフは以前に増して集客が厳しく心身伴に病んでいるとの事だった。
本日は22歳の2年目の若手BCさん。ホームセクションは無く点々としているとの事。ワゴンは館さん、キャロットさんで経験が有るとの事だった。

・桶川地域にてベニバナ祭りが開催され、且つ、イオン羽生の20日感謝デーがあり集客が厳しかった。( 副店長談)
緊急的なワゴンだった為、L字が2本しか用意頂けなかったが、副店長の計らいで1本どこからか持って来て頂き、腰巻きスピーカーも小さすぎると店舗の大きいスピーカーを貸して頂きました。
最終、浅川副店長より館自体の集客が悪く申し訳ないと謝罪を受ける程だった。
自身の不甲斐なさもあり何も言えなかった。

・展開場所は以前と同様の食品売り場から離れた場所の化粧品コーナー前でなかなか止まらなかった。
化粧品コーナー自体の客が常時1~3人程度で各セクションのBCさん方も導線に立ち、チラシ配り、洗顔泡見せてのアプローチ(SF)、試飲(キレイ)を行い家電量販店以来に見る導線アプローチを行っており、客はアプローチを避けるように足早で、近寄ると小走りになる人も居るくらいの警戒体制だった。

・レジは長蛇の列は無いが、並んでいてもせいぜい2人くらいだったが、梱包台前にてデモ集客を行った。
店内放送が禁止店舗の為、スピーカーにて店内放送風に集客し、5分~10分くらいしたら再度、スピーカーにてアナウンスを行った。
私の前に2人並んだら地声にて『チケット配布』をアナウンスすると次々貰いにきてくれ10名以上はワゴンへ向かって行く。
しかし。。。次々帰って行く。残っても2名程度。
チケット貰っても帰って行った客の捨て台詞は『今すぐもらえないならいいや』『時間ないから今度ね』など参加する事を拒否されてしまった。
それでも、残っている方にデモを行うと1人2人と参加するがそれ以上増える事は無かった。
16時頃集客が増加したため、デモ開始するも1名しか来ず。そのまま通常接客を実施。
・16時以降は流しメインにシフトするが、誰一人寄らない。
周りはチラシや泡や試飲でアプローチが続くも接客していることは殆どない。
同じ事やっていても無駄なので、広島で試した三角くじ流しを実行すると比較的接客機会が増えた。サンプルにノルがあったのでリンクしやすくお試しで付けやすかった。2名購入頂く。

■総括
・デモ集客とデモ実施が自分の腕では非常に難しい店舗だった。まだまだ未熟だと思いながらも焦らず遂行したが、ある意味、開き直っていた部分もあった。
以前の経験で店内放送が禁止されていることは理解していたので、事前準備を踏まえ、難店舗での実践的な経験ができた事は、大きな一歩となった。
とは言え、まだまだノルトークが甘い。集客も甘い、デモも甘い。全部甘い。

・営業の小山様が今月で定年退職されるとの事です。

以上

ゆめタウン廿日市

▪日時
・2015年6月12日(金)

▪目的
・オープニングセール
・BBスプレー拡販

▪目標
・売上30万円(営業設定)
・新規メンバー50名

▪結果
・売上21万円(17時現在)
・BBスプレー完売
4日間トータル296本

※閉店後に報告を頂く
・売上26万円
・BBスプレー69本(完売)
・エントリー68人

▪課題
・精神力

▪所感
・グランドオープン2日目は、翌日が土曜日ということからなのかグランドオープン時の約1/3程度の集客。一時的にお客様が増加する時間帯もあるがピークの波の高低差が有り読み辛かった。
館の集客人数が少ないため終日デモを通して売上を稼ぐことに。
喉も声も辛かったが最後の一踏ん張りと思い根性で臨む

計5回

・10時30分よりデモ開始。BBが残り23本で完売するため、一掃して肌極へ以行するため10時からデモを仕掛ける。
30名程集まり、全て完売。一度のデモで23本売ったのは今回初。

・11時30分より肌極デモ開始。25人程度集まり、化粧水5本、美容液2本が売れ、その後も30分くらい継続して集客できた。

・14時30分より肌極でも開始。30名程度集まり、化粧水3本が売れ、その後細かい酵素洗顔などがポロポロ売れた。

・15時頃に30本の店間移動によりBBスプレーが入荷

・16時00にデモBBデモ開始。30名程集まるが、話していても伝わり感がない印象を受けた。売れないなーと感じる。結果、7本

・17時30分に最終のBBデモ開始。30名程集まり、有終の美を飾ると心に決め、広島遠征の集大成と思いながら臨む。完売。

・総括
欲しいと思った人半分、いらないと感じた人半分と言う感じか。今ひとつ伝わり感が低い印象。シンプルすぎても良くないのか?今後の課題。

▪その他
・今日は9時00~1800まで踏ん張りました。

・コーセー中国支店部長様に他の新店があるのでその時もお願いしたいとお言葉を頂きました。

・イズミ(ゆめタウン)の事業部長より労いの言葉を頂きました。
今後も新店オープンした際は必ず来て下さいとのお言葉。非常に嬉しかったですね。

・新幹線出発5分前に駅前に到着。ダッシュして何とか紅葉まんじゅうとビールを購入し新幹線へ乗り込む。

・拘束時間に対し長い現場だった。休憩時間も4日間は1時間。
帰宅日くらいは早めに帰宅準備してお土産購入や夕飯の食事ができるかと思いきや、ギリギリまで頑張らせて頂きました。
心身ともに疲れました。

・横溝美容課長より伺ったが、今まではスウィードが来ていたとの事。藤原さん(?)がメインだったがテレビショッピングの世界へ行ってしまったとの事。
美容課長より藤原さん(?)は売る人で中国地方では有名なDJだったと伺いました。
嬉しかったのは、私のデモを見て、藤原さんのデモに劣らないと褒めて頂きました。

・イオン広島がオープン予定があるそうなので、仕事来ると良いですね。

以上

ゆめタウン廿日市

▪日時
・2015年6月11日(木)

▪目的
・オープニングセール
・BBスプレー拡販

▪目標
・売上30万円(営業設定)
・新規メンバー50名

▪結果
・売上36万円
・新規メンバー97名
・BBスプレー91本

▪課題
・体力

▪所感
・本日はグランドオープンの為、集客は一番多かった印象。
資生堂がメーキャップイベントを実施。常に10人前後。
・昨日同様、流しとデモの繰り返し。デモ時間も昨日同様。
デモでの即決数は大分増え10個以上は売れた。
疲労ピークもあり、3回目のデモは付けもせずに終了してしまう。集客があったため10本位は売れたがきちんとできていたらもっと行ったと思う。
体力、集中力が課題。

▪その他
今日は9時30~1900まで踏ん張りました。

以上

ゆめタウン廿日市

▪日時
・2015年6月10日(水)

▪目的
・オープニングセール
・BBスプレー拡販

▪目標
・売上20万円(営業設定)
・新規メンバー40名

▪結果
・売上29万円
・新規メンバー85名
・BBスプレー83本

▪課題
・デモ実施時の即決数
・客層に合わせたデモトークのブラッシュアップ

▪所感
・11時、14時30分、17時40分デモ実施
3回とも30人~35人集客でき、シンプルさ、驚き、クローズに意識して臨んだ。
タッチアップすると時間が掛かかり散ってしまう懸念があったので、アネッサと同様に霧吹きを使ったデモを実施。
アネッサの時と同じ結果となるが、擦れば落ちてしまうと一言使うと頷き度が増し『おー』と言う声と目が見開く表情で一気に集中度が増した。
水の掛かった腕を擦りすぎるとティッシュに色返しがある場合もあるので練習して準備しておいて良かった。
2回目まではタッチアップ無しでクローズ。付けてみたい方が多く残るが案内を受けるための待ち時間もあり一旦ワゴンから離れる客もおり、釣られて離れる客もいた。
デモ終了後は寄りが継続し、一旦離れたお客様も戻ることもあり20本以上は売れた。

3回目はBCさん方も疲れ一杯でしたが何とか協力してもらいダメ元でタッチアップも含めてデモを実施。
付けたい人が多く散りも無い。
クローズ段階で2名が一本ください!と声が上がり次々手が上がり半数以上がお買い上げ。

そのまま流して終了。

▪その他
本日は9時半~19時15分まで踏ん張りました。

以上

ゆめタウン廿日市店

▪日時
・2015年6月9日(火)

▪目的
・オープニングセール
・BBスプレー拡販

▪目標
・売上25万円(営業設定)
・新規メンバー40名

▪結果
・売上25万円越え
・新規メンバー61名
・BBスプレー53本

▪課題
・BCさんとのコミュニケーション
・集まりだしてからの継続寄せ

▪所感
・L字も無く、BCさんとの擦り合わせも曖昧な状況下『ワゴンの方頼みます!』的な感じで丸投げされるような状況からスタート。どんどん指示していいからと言われても中々気を使う。だんだんと皆、指示通り動いても頂けました。支店長、部長いたので仕方ないですね。

・化粧品コーナー全体を統括する館の事業部長が女性ながらも怖い。
挨拶早々に頭ごなしに注意事項を言われる。

・L字が無いので訴求が弱く、あれこれ掲出場所や高さに制限もあり、さらには、『本日特売』の掲出すら禁止。且つ、BBスプレーでもあるので『タッチアップ優先』であると経験上悟ったため、単に流しても集客が難しくなると思い、事前に準備していた三角クジと抽選ボックスを活用して集客を実施したところ、バッチリハマる。
他メーカーがチラシまいても中々接客できず、コーセーが次々接客するため、お隣のカネボウ営業様が躍起となっていた。
営業自らドリンクの試飲にて集客していたが捕まらず。

・サンプルが必ず貰える抽選会と題し、一人一人引いてもらいBCにスイング。ファンデや下地はCCとパウダーどちら派なのか利用確認し、サンプルを差し上げBBスプレーを案内。
タッチアップすると半分位の確率で購入した。
殆どが新規のためメンバーはとりやすかった。

▪その他
・支店長、部長と挨拶し名刺を頂く
・店内自分で可
・イズミ系列では資生堂のシェアが50%で一人勝ち、その他メーカーは10%とのこと
・本日は資生堂28万、カネボウ、ソフィーナ10万、マックス6万との事

久しぶりに9時オープンから19時20分までフル稼働。休憩1時間頂いたとは言え、初日からフル稼働は流石に疲れました。

IY葛西

6/7 (日)
商材:BBスプレー

目標:15万円、エントリー30名
結果:12.9万円、32名(スプレーは40本+α程でした)

今期BBスプレーの2回目。流しで寄らない際は、デモを随時実施。

スタート直後、人がポンポンと寄る。
途切れたところでデモ。少しでる。お昼前にもう一度デモ。

午後は流しが落ち着く。その分デモ。しかしなかなか集まらない。目の前にお客さんがあるのになぜだ?

私服のBCさんたちだったので、1人にサクラでいてもらって、他の2人にチケットを手伝ってもらう。
その結果、人がうまく集まるようになった。1人目がいるのといないのとで集まりが全然違った。

日曜日とのことで、家族連れが多く、集めても実質1/2の人数みたいなものだった。2人で1本買うとか。ただ、毎回3本ちょっとくらいは重ねられたので、繰り返しました。

単価が2100円で金額を乗せづらいので、目標金額には届かなかったが、エントリー30名を超えたことによって雰囲気良く終了。

イオン多摩平

■日時
・2015年5月24日(日)
■目的
・BBスプレーお試しワゴン
■施策
<店舗施策>
・ワオン支払いポイント5倍
・BBスプレー購入イオンカード支払い者ポイント230ポイント付与
<エントリー施策>
・300円引き券(カウンセリング次回より使用可)
・ポイントカードは通常(1000円で1個)
<BBスプレー購入特典>
・エスプリークCCパウチ
・エスプリークファンデーションサンプル
<デモお土産>
・インフィニティー美白化粧水パウチ
・肌極みパウチ
・エスプリークCCパウチ
・エスプリークファンデーションサンプル
・雪肌精パック
<5000円以上購入者向けお土産>
・ノルヘアカラー1本
OR
・雪肌精ミニボトル

■目標
・BBスプレートークをブラッシュアップし販売に繋げる
・デモのトークと抑揚をブラッシュアップし販売に繋げる
・デモの集客を10名以上集め実施する
・肌極実売できるためにトークをブラッシュアップする

■結果
・ワゴン売上:9万
・BBスプレー:27本
・雪肌精化粧水、乳液、BB:5本くらい
・インフィニティハンドクリーム:1本
・肌極:2本(美容液、クリーム)
<個人>
・BBスプレーのトークは大分固まり2本セットも出せた。
タッチアップまで行えば殆ど買って頂けた。
・通常接客トークが安定した事に伴いデモでも慣れてきた感があった。
・肌極2セット販売できたが、まだまだ深堀が不足している。
肌極接客し売れなかったのが2名。きちんとクローズできれば売れた可能性があると認識。
・雪肌精は大分慣れた感があり、化粧水案内から乳液提案を行い化乳セットの販売が出来た。

■課題
・2名入店しBBスプレー30本以下は改めて考える必要があると思いました。
雪肌精、肌極、の露出もあった事が原因なのか。
BBスプレーに特化した売り場作りと露出の工夫が必要なのか。
タッチアップすれば殆どの方が買うので、タッチアップさせる工夫が必要なのか。。。

・デモ時の集客
・デモのクロージング
全チリは無かったが、タイムサービスで残っても買わない客もいた

■所感
・昨日よりも店舗客、通行者が多く切れる事が少なかった。
寄りも継続し雪肌精、肌極なども売れた。

・本日は木場対策の為、流しメインを行うもデモを実施させてもらう。
山川さん、美容部員さんの協力もあり、昨日よりも集客が出来10名程度集まった。
全チリは無いものの購入へ繋がったのは4本。タイムサービス始まってからワゴンに残るが、他の接客を聞いたり何となく残ったりしているお客もいた。ワゴン後ろからタイムセールを煽り寄せるが断続的。
デモのトーク、抑揚をブラッシュアップする必要がある。

イオン多摩平

■日時:2015年5月23日(土)
■目的
・BBスプレーお試しワゴン
■施策
<店舗施策>
・ワオン支払いポイント5倍
・BBスプレー購入イオンカード支払い者ポイント230ポイント付与
<エントリー施策>
・300円引き券(カウンセリング次回より使用可)
・ポイントカードは通常(1000円で1個)
<BBスプレー購入特典>
・エスプリークCCパウチ
・エスプリークファンデーションサンプル
<デモお土産>
・インフィニティー美白化粧水パウチ
・肌極みパウチ
・エスプリークCCパウチ
・エスプリークファンデーションサンプル
・雪肌精パック
<5000円以上購入者向けお土産>
・ノルヘアカラー1本
OR
・雪肌精ミニボトル

■目標
・デモ7回×5個以上
・流し15本以上
■結果
・総数:17本
・デモ:4回で10本
・流し:7本

■課題
・集客の流れを掴みきれずピークを逃した事。
・デモ集客及び集客ポイントの見極め
・デモトークの復習

■所感
・2月22日のお試しワゴン時とは異なり集客が当時と比較すると半数程度だった。
11時30分からデモスタート出来たが、チーフ対応中にて1人だった事から、集客及びクロージングを1人で行う事が必須だったため、実行するかどうか迷った事と1人完結デモの失敗に対しビビって消極的になってしまい流してしまった。

・12時30分頃、チーフがワゴンへ来られ昼休憩を回す事に。現時点で3本
フードコート以外は非常に人が少ない印象を持ったため、食品レジの方に客入りの状況を確認すると今日はガラガラとの事だったので食事へ行く事を決断。

・昼から戻るも客の流れの変化は無かったがデモを開始。
→14時20分チーフが昼休憩出る前に1発目のデモを開始。
5名集まり、3本販売
→チーフ昼休憩中、流しを行い1本販売
→途中、1人でデモを行うため、店内放送入れずに集客するも1名しか集まらず、通常接客するが売れず。

→16時00分デモ開始、6名集まり2本販売
→16時40分デモ開始、5名集まり3本販売
→17時35分デモ開始、5名集まり2本販売

デモでの販売合計10本。
エントリーも併せた獲得だったので若干回転効率が悪かった。
また、チーフと2名体制でのデモだったのでクローザーがもう1人居れば結果は変わったと思う。
ワゴンで待っているお客様も居たが、接客と接客の間の時間が空き、結局買わずに離れたお客様も数名見参した。エントリーを書かされる感も然りかと。

しかし、それはデモでのトークが確り出来、良さが完全に伝わっていればお客様は帰る事無く、自ら商品を手にもってレジへ行ったはず。
残っていたのは買う為に何か質問があったからだと思われる。

一時が万事、失敗の恐怖へ太刀打ち出来ない自分の未熟さがそうさせたと学習しました。

本日のデモはクローズに関してはチーフに尽力頂きましたが、集客は粗1人で行いました。1人チケットを貰いにくると2人3人と続いてくる感覚は初めてでした。
5名以上の連続が無かったのでもう少し集客可能ポイントを精査して逐次臨む必要があると思いました。

以上