ダイエー市川

4/5

商材:つばき

有賀さんと入店

展開場所・状況
3Fエスカレーター前、セクションのすぐ側

ワゴンに不慣れなお店。
セクションの方とサンプルやOPPなど必要な物のミーティング中に、目標が60本という流れに…。

午前中はワゴンの隣にタイムバーゲン商品の洗濯洗剤はティッシュが置かれており、つばきの価格で「高いからいらない」という方が多かった。
それでもポツポツと売れていたが、午後になると客層が変わり、案内を聞いて買っていく方が増える。

有賀さんの効果効能POPの前で立ち止まる方にアプローチすると「これ本当に?」というフレーズがきちんと出てくるので、説明に入りやすい。
13時~14時、16時~17時がアイドリングタイム。店内を無料サンプルPOPで声出し巡回で過ごす。

17時以降にピークというかラッシュ。
紫のボトルが途中で完売し、売場やセクションの方が倉庫や売場を探しに行き、当日の夕方入荷分を売場の方が持ってきてくれた。
それでもボトルは4本ずつくらい。

ポスターを見て、「男前だから」買っていくわという方も割と多め。
「ヘッドスパ1回で5000円~10000円…それが1600円そこそこで」トークに食いつきが良かった。

ポスター、効果効能が通行人の足を止めて、しっかり説明し販売という流れを終始繰り返す。

セクションの方からポスターや展示BOXを頂き、笑顔で撤収。

つばきのサンプル配布接客で一貫していたが、途中から別のサンプルに切り替えてみたところ、リアクションは様々だったが販売数は向上!
つばきのサンプルを高級感ある感じでパッケージし、購入特典としての利用価値を高める工夫も学べた。

MK渋谷PART2

4/7

ザコラーゲン

結果:12箱

状況
渋谷に来るといつも雨。
お店の方にも、「こないだも雨でしたよね?」と苦笑いから始まる。

展開状況・位置
微妙な向きだったがほぼ中央、両サイドの雨よけシートにザコラPOPと無料、矢印を貼り正面(交差点に)訴求を試みた。
前回の鈴木さんが使った手法で壁につっかえ棒を貼り付け、L字替わりにして無料訴求(駅に向かう人へ向けて)
隣のカゴは正面に向いていたので、矢印などのPOPが貼れなかった。

意識して取り組んだ事
・前日のデモ集客がボロボロだった事から、POPの有無に関わらずハッキリと大きな声で(怒鳴り声にならないよう注意しつつ)大特売、本数増量、無料お試しの声出し。
・POPはあまりクルクルせずに、しっかりと持つ。フレーズに合わせて回す。

・接客中も抑揚をつける(いつでもデモ)

所感、反省
最初の1組目でトークがバラバラになっている事に気づいた。
カウンセリングシートを見直し、きちんと組み立て直す。
ちょっと日数が空いた商材は販売前夜に復習しておこう…。

販売トークに「宣伝マン」を加えたら高確率で最後まで話を聞いてくれる事に気付いた。
試飲=サンプル配布→一応宣伝マンなんで、1個だけ紹介させて下さい!的な。
その後はカウンセリングシート、説明POPでしっかり案内。
たまたま良い人ばかりだった可能性は大いに高いが、色々と便利なフレーズだと自分は感じた。
大事なのはテンション。200%の笑顔を意識する。(自分の場合)
自分の思っている大きな声や笑顔は、他人から見ると全然大きくも無いし笑ってないように映る事に、ようやく気づけたような気がします。

IY新百合ケ丘

4/6

ハク、アネッサイベント

アネッサ部門
目標:80個
結果:アネッサ 99本、アネッサBBクリーム 3個

お土産:1本に対しオマケの福袋(AG、グラナス化粧水、ハクお試し等)

デモ用サンプル:春の新商品3点(ファンデーション、口紅、つばき)

店内放送:依頼型
イベントコーナーではほぼ聞き取れない、セクション側やエスカレーター横の洋服屋側だとハッキリ聞こえる

状況
イベント初日、一緒に入るメンバーがオールスターだったので、余分な緊張も無くリラックスした感じで入店。

ミーティングは芳沢さんが全体で1回、その後アネッサ(鈴木さん)とハク(芳沢さん)のチーム毎に実施。
全体ミーティングの際にはBCさんも緊張感があり、硬くなっている雰囲気だったが、芳沢さんの「予算に行かなかった時の責任は…」トークでムードが明るくなる。
改めて、BCさん達は不安を抱えているんだなと実感。

デモの集客が難しく、一回のデモで多くて10名前後、少ない時は5名くらい。
実演中にポツポツと増える感じ。

デモ
鈴木さん 4回
1回:10個、2回:8個、3回:8個、4回:5個
有賀さん 1回(7~8個くらい)最後の19時過ぎ
西 3回
1回:4個、2回:6個、3回:5個

数はおおよそです…。

前回のミーティングで野坂さんが言っていた通りにエスカレーターの誘導ベルト?を短くするのは大事。
長いままだと降りてきた人が直進し、イベントコーナーに入って来ない。

流しでも十分売れるが、時折まったく寄り付かない時間もある。
デモで集客し、その熱で流しで売り切るような流れを繰り返した。

所感、反省
デモだけは、皆さんのご指導により、最後までお客さんを残す事が出来た。抑揚に注意しトーク内容はほぼ手を加えず、練習通りに実施。
クロージング時もそれなりに落ち着いていて、お客さんの表情を見ながら説明できた。
クロージングトークの終盤「ワゴンの中を覗いてみて下さい」
の一言で、多くの方がしっかり前のめりになってくれて、実際かなり嬉しかった。

とことん集客力が無く、鈴木さんに何度も現場で指導を頂きました。
デモをする為には集客力が重要である事を再認識。
同じ事を繰り返さないように日頃の業務から声の出し方、フレーズの言い回し、姿勢を見直す。
何よりも自信を持ってやる事が大切!

イオン北戸田

3/30

商材:つばき

結果:シャンプー 18、コンディショナー 18、トリートメント 6、詰め替え 10、
アネッサ 3、パーフェクトボディ 6、詰め替え 2

金額:48,390円

セクションの方々
8名?くらい。未確認です。

根元チーフ、最初はツンとした感じでしたが、最後は笑顔で「ありがとうございました」と言った後はやっぱりツンとした感じでした。

清山さん、週一くらいでお会いしてる方。去り際に手を振ったら振り返してくれて、ちょっとだけ嬉しかった。

状況
マキアージュのイベントも実施
DJ アカギさん

つばきコーナー
メイン通路から見てマキアージュイベントブースの奥側にて展開。

・裏通りに面している、メイン通路から奥まっていた、吹き抜けのフロアであった事から高さを使った訴求方法でポップを出す

・1Fの通行人はもちろん、エスカレーターや2F、3Fからも見えるように高さにバラツキを加えた展開でスタート

・序盤はスタッフの役割を分担した
小野寺さん
展開全般

西
接客販売

コーナー規模
平台2台(大)が3セット、つばきが各色毎にピラミッド状に積まれていた。
平台2台(小)が2セット、ボディソープやアネッサも似たような状況。

小野寺さんの「高さを使う」というアイディアで展開スタート。
広いコーナーなので手分けして作業。準備中に立ち寄る方へ声掛けしたら2本もセットで売れた。その後も立て続けに接客に入り、いつしか準備は小野寺さん1人に任せっきり。

小野寺さんと少し話をして、作業分担することに。この時間の展開は小野寺さん、接客は自分。

全てをやるのでは無いので集中しやすかったし、売った後に拳を小さく合わせる行為が、久々で楽しくテンションが上がって仕方が無かった。

展開完了後に岩井さん到着、小野寺さんと一緒にご挨拶、その後サンプルの場所等の確認と簡単に前日の様子を聞いたりした。
アネッサも有ったので、アベンヌとファンデーション、ティッシュを接客中の演出として置きたいという要望にもすぐにこたえて頂けた。
用意した直後にアネッサ(ジェル)が売れたので、岩井さんが驚いていた。

「今日は色々とタイミングが良い日だな~」と思っていたら、小野寺さんもバシバシ売っているので、展開も任せっきりだったのに販売まで任せたらバチが当たると気を引き締めて接客に集中。

「昼休憩前」
たまに小野寺さんの姿が見えなくなり、流しでも行ってるのかな?と売場で接客していたが、後で聞いたら2Fや3Fからお客さんの動きや目線をチェックし、L字ポップや貼り出しポップの位置の確認をしていたとの事。

休憩は1人ずつ。
休憩後
大きな波は来ないが、接客したお客様の購入率はかなり高め。2本セットが売れていく、ボディソープも説明すれば買っていく(ポップに書いてある内容程度でも買っていく)

小野寺さんが3本セットを売っていて、自分が2本セットばかりなので、トリートメントをどう案内しているか聞いてみた。
使い方の説明をして、相手にイメージさせているとの事。

直後から試すが、3本にならない。
2本セット後に、買う買わないは別に関係無いんですけど…から繋げているが、中々売れなかった。売れる時は売れるけどこの日は中々フィットしなかった。

反省点
販売…トリートメントの添付が出来なかった
集客…流しでの声出しに思い切りが足りない、笑顔が足りない、展開に対する意識が低い、考えが足りない
今までの展開は、持ってきた物をそれっぽく見せるだけだったなと実感。ただ飾れば良いのでは無いという事が今更わかってきた。ただ、具体的にどうすれば良いのか、何に気をつけるのか、そこの理解がまだまだ足りない。

1人で勉強も当然ながら、もっともっと師匠に相談し、付いて勉強しなければ成長は遅くなる一方であると気付けた事が今日の学び。

同期と勤務し、良い感じで自分に足りない部分を肌で実感する事が出来ました。

西友練馬PART1

商材:TSUBAKI

お土産:ハク3日お試し、エリクシール化粧水、乳液、旧ツバキ、新ツバキ、dプログラム化粧水

結果:ボトル 12、トリートメント 5、詰め替え18

状況
L字2本

二箇所ある展開場所は、フロアの中央辺り。

人通りもまばらで、入り口やエスカレーターからも遠い。

二箇所の展開場所
広い通路側の棚、幅60cmくらいの縦長。
狭い通路側の棚、色々なメーカーが並んでる棚(下から3段目までつばき)

広い通路側にL字1本、入り口から入ってきた人が見えるように設置した。
もう一本はカート置き場に無料POPと矢印

・商品にdプログラムを貼り付けた
・複数セット
・スピーカー肩掛けエンドレス
・スピーカーをシャンプー棚下に設置、向きはエスカレーター側へ(お客の流れが狭い方に入ってくる人数が多かったので)

開始から詰め替えが4本出る。
「複数セット」
注目されるが、ここのお客さんは「安くない」「お土産いらない」が多かったので昼休憩以降に全色展開をやめて、1色のみに変更。

つばきが陳列されてる先頭のみにサンプル貼り付けが、有効らしく放っておいても売れていた。
広めの通路中心に巡回し、商品を見てる人へサンプル配布の繰り返し。
接客でセットが売れ始める。展示し過ぎるとダメなのかと反省。
ただし、詰め替えの購入者が多かった。

安いシャンプーをまとめ買いしている方ばかりかと思っていたら、900円クラスもポツポツですが売れていたので(棚の整理ついでにチェックしていた)狭い通路側でのアクションにもっと工夫出来ていればなと反省。

IY多摩センター

3/28

商材:アネッサ(1.5倍ボトル多数有り)、TSUBAKI
目標:トライアル抜きで全部合わせて100本

店内放送:自分で読めます

お土産:専科の化粧水、アネッサ、AGスプレー

価格:ウォータプルーフ両方とも2400円(2592円)、IYカードorナナコで200ポイント

BCさん達
柴田チーフ(庶民的で親近感が湧く方。あまり絡めず)
松本さん(色白、笑いは下戸)

カンガルーさん
野呂さん(3月まで研修中、大学生)
いりきだ?さん(自称:慎元流は慣れてる)明るい方

応援
三浦さん(調布の方、芳沢さんとは5年くらいの仲良し)
とみながさん(三浦さんにつきっきりだった、ハキハキして指示を仰ぐ方)

結果:ウォータプルーフ 20本、スプレー 1本、TSUBAKI(ボトル)13本、詰め替え 6本、トライアル8本くらい

状況
2階にセクション、ワゴン場所は1階 下りエスカレーター前。
チーフ曰く、とにかく営業から両方を上手くやってくれとの事で、ワゴン増設も不可。
この状況でアネッサも値段が予想より高かった…。
L字も最初は1本のみ。BCさん達はアネッサの価格が変わった事で大慌て。

ほぼ装飾無しでスタート
ハッピーデイだったのでいつもより集客多め。

開始直後は1人だったが、11時過ぎには応援やカンガルーさんがお手伝いに来てくれた。
L字もいつのまにか5本追加。(全部ボロボロでしたが…)

接客したり、なんだかんだで12時に展開完了。
とみながさんの手際が良くて助かった(お土産セット作りやプライス関係)
応援2人の販売力が強くて、序盤はお任せ。
ワゴン周囲は狭いので、大声は出さずに声がけで、足が止まったらワゴンへ流す感じで様子を見る。
三浦さんはワゴンの立ち振る舞いをご存知だったので、雑談しながらミーティング風に。
カンガルーさんがお土産作成を終えて、ワゴンに立つ際にミーティング。

1人は慎元スタイルを経験済み、1人は全く経験無し。
経験済みの方が、いきなり値段を言ってしまってたので、おさらいで最初から説明、一度自分のトークをお見せする。

昼休憩まででアネッサが4本、ツバキがトライアル抜きで5本くらい

とみながさん1人を残してお昼。

休憩中は増えていなかった。休憩後から応援の方も集中力が切れだしたように感じたので、自分から販売。売ったらパス。新メンバーも取ると、少しづつ現場も温まってきて、皆が積極的になっていった。

16時にデモをするかしないか迷ってしまい、冷静な判断がつかなくなってきた。
「今日しないと自分の勉強にならないな…」
「でも良い感じだし、ここで流れ切れたら…」
と考え出したら止まらなくなり、結局やる事にした。

応援の方々に「お客さんが来たら、間も無く始めますと伝えといて下さい。放送読んだらすぐ戻ります」のみ周知し店内放送。

戻ると10人以上集まってたので、すぐにデモスタート。
場も自分もふわふわ。サンプルを1つ貰って、その場を離れる人が多かった。

15人くらいで始まり、途中から散り始めて最後は3人。
全散りかと思いきや1人アネッサを購入。
デモじゃなく、自分が接客して買ってもらったような感じだった。

途中で中学生くらいの少年3人組が、「これ貰えんの?まじ?これも?」っと商品を持ち出そうとするハプニングがあった事もあり、2回目のデモはしないで普通に流す。

その後は波もなく終了。

三浦さんがデモ後に不機嫌そうでしたが、最後は笑顔で挨拶をして頂いた。
セクションの方々はノンビリした雰囲気でした。

デモの準備不足。足りない部分もわかってきたのが収穫です。

イオン越谷レイクタウン

3/27

商材:TSUBAKI

奥田さんと入店

お土産:前回と同じ

結果:シャンプー 7、コンディショナー7、詰め替え 5、トライアル 6

状況:展開場所も前回と同じ。気温が暖かく、風も随分弱かった。
4つ足ボックスの高さを一部変更。奥田さんのおかげで作業がサクサク進んだが、目測より商品数が多く、結局スタートが11:15くらい。
奥田さんが初めてなので、普段より説明POPを多めにして、接客しながら覚えて頂けるような感じで展開。

自分のトークを伝え、サンプル配布キャッチのやり方と真意を伝えました。

まずは自分が今日1組目のアプローチで2本セット、その後も2本セットとが売れた。
奥田さんの目の前で売れているトークやお客さんの反応を見せる事が出来てよかった。
早速サンプル配置とアプローチを実践してもらう。

立て続けに2本セットを2組売っていた。

休憩も一人ずつ回して、15時以降は客足がまた早くなる。
無料エンドレスで流すもサンプルハンターのみ。接客中でも「急いでるから」であっさり帰られる始末。

夕方以降も伸び切らず終了。

四つ足の段差を減らし、平台で接客する機会は増えたが、まだ工夫が足りなかった。
広い平台コーナーを全部使うのでは無く、一箇所に集中したら違ったかな?と反省。

IY幕張

3/26

商材:TSUBAKI

お土産:前回と同じ

結果:シャンプー 9、コンディショナー 8、詰め替え 5

状況
5日間連続イベント最終日。前回より食品レジ寄りの場所。
店内放送はかなり良くなっていた。

前日に入った野坂さんより、この場所も集客は厳しいよ~。
との事だったので、催事場で余ってたL字を1本持ってきてエスカレータ前と展開場所をL字で挟む王道で臨む。
そして、準備中に2本セットが立て続けに売れたので、ほっと一安心。
立て続けの中に3日前に接客した方が2本セットで戻ってきてくれました。

開始して間もなくサンプルで引っ掛けた方がコンディショナーのみを購入。

昼前にカイさん登場。
その直後に2本セット。毎度ながら出だしは良い。
お昼後、カイさんが店を出るまで5本を上積み、14時で14本でカイさん別のお店へ。

詰め替え2セットを売った後に急ブレーキ。

ガラポンの無料開放、無料エンドレス、サンプル配布、POPくるくる、肩掛けスピーカーでPOPくるくる店内徘徊。

まだ吹っ切れてないのかやってても中途半端で、それが周囲に伝わってるのかもしれない。

18時にちょっとした波がきたので20時くらいまで粘るが微増。
帰るとき臼井さんと野田さんと3人で雑談。優しいお二人からサンプルのお土産を頂いて撤退。恩返しをしたいお店がまた1つ増えました。

イオン越谷レイクタウン

3/25

商材:TSUBAKI

お土産:エリクシール乳液、化粧水、ターバン、長命草(ドリンク)

結果:シャンプー 12、コンディショナー 10、トリートメント 5、詰め替え4

状況
店舗改装中、化粧品コーナーは変化なし。
ただ、資生堂のカウンターから見て正面の通路が狭くなっていた。成人男性3人で窮屈な程度。
つばきの展開場所はセクションからだいぶ離れた、駐車場からの出入り口すぐの場所。
入って来た人には目立つ。そこ以外は遠くて見えない。

そして凄く寒かった。

ドアが開くたびに強風。L字がバタバタする。

売場は、相変わらずの四つ足の箱?が大量に積み重なって、商品もびっちり。そして、つばきで初のワゴン。中は1週間トライアルがぎっしり。

ワゴンに複数セット&L字展開。四つ足はPOPのみでスタート。

接客したりで開始までに時間がかかり、お土産やワゴンのセットが12:30頃に完了。
ワゴン前では人が止まる。四つ足は全く止まらない。

ワゴンで複数セットが売れ出し、ボトル10本いったところで一旦波も終了。

お昼前で四つ足からは何も出てない気もしましたが、その時点では解決策が出てこなかった。
休憩後もワゴンでの接客中心。空いたら無料エンドレスでサンプル配布。

夕方は風と気温の影響から入り口付近は皆足早に通過。
そのまま終了です。

次回に向けて
「四つ足の対処」
広いスペースを利用し、四つ足上の商品を減らす。段を減らせたらより良いかも。
高く積まず、目線よりちょっと下くらいに展開できたらなと考えているとこです。

「集客」
他コーナーへの小POP展開。
「売上」
1週間トライアルを勝手に持って行ってもらえる展開を検討中。
リスクも大きいけど、利用出来そうな気もしなくもないので、慎重に考えてます。

イオン与野

◆商材
新TSUBAKI

◆お土産
モップ?みたいな物、ターバン、石鹸、アネッサ(ジェル)、ボディウォッシャー
独特でした。

◆状況
火曜市で集客が多かった。
セクションは常に暇で食品とコスメ側じゃ別世界とのこと。

今回は2箇所展開で、動線上の真ん中付近と動線から一本中に入ったシャンプーコーナー。
どちらも周囲は商品に囲まれているが、道に面していたので2箇所ともL字で挟んだ展開。

無料POPは動線側のワゴンのみにし、シャンプー側は新発売と特売だけで展開。
動線側で流しとサンプルでキャッチ。

サンプルキャッチでエンドレスも無料で流していたら最初の波がやってきた。
1人に接客中サンプル受け取り待ちで2~3人が並ぶ。

1人目の案内後、並んでた3人へ接客(デモっぽくなった)
接客中にまた2人並ぶ。話してるとまた2人。
もはやデモ状態でみんなに説明。
突発的に始まったのに、「まだ貰ってないかたー?」で一斉に返事をしてくれる与野の人達はハングリーだと感じた。

途中で帰る人もいたが、一通りの人へ説明が終わる頃に最初のお客さんが、2本セットで購入。その後も2本セットが2組、詰め替えセット1組と続いた。

昼休憩までボトルで20くらい。

休憩後も午前と同様の動きをするが、集まっては散り、また散りの繰り返し。
丁寧な案内に切り替えて地道にコツコツと積み上げ、最終はボトル34、トリートメント4、詰め替え13、トライアルは6くらい。

もう一箇所の展開をきちんと出来れば、もっと上がったかもしれない。

ノリの良い年配の方と自分に合ったシャンプーを探している方が多い印象のお店。